eapは、戦略を渡して去る会社ではありません。マーケも、テックも、AIも、育成も、必要なことを全部一緒に手を動かす。そして、あなたのチームが自走できるようになったら、静かに手を離す。経営者が次の挑戦に向かうための、土台をつくる会社です。
経営者の時間は、経営者にしかできないことに使われるべきです。eapは、戦略と実行のあいだに立ち、経営者の見えている景色を、現実の事業の動きに変える役割を担います。
見えている景色がある。
たどり着く道筋も分かっている。
ただ、実行の速度が追いつかない。
やりたいことに対して、手が足りない。
時間が足りない。
自分がやれば早いが、自分の時間が一番足りない。
eapは、あなたの事業に入り込み、一緒に手を動かす。戦略だけ渡して去ることはしない。マーケもテックもAIも育成も、必要なことを全部やる。
ただし、ずっと隣にいるつもりはない。あなたのチームが自走できる状態をつくったら、手を離す。
依存ではなく、自立。
eapは、経営者が次の挑戦に向かうための
土台をつくる会社です。
株式会社eapは、戦略コンサルでも実行代行でもない第三の選択肢として、経営者の右腕として事業を「仕組み化」する会社です。
コンサルタントは、戦略は描くが手を動かさない。実行代行は、手は動かすが事業の文脈を持たない。
eapは、その間にいます。戦略と実行のあいだに立ち、必要ならコードを書き、広告を運用し、面談に同席し、議事録を取る。
マーケティング、AI、テクノロジー、組織コーチング、採用、業務システム——必要なことを、必要なだけ。
ただし、いつまでも隣にはいません。あなたのチームが自走できる状態をつくったら、静かに手を離す。
アウトバウンド営業での売りやすさを3段階に整理しました。まずは ★★★ の3サービス——戦略構築・デジマケ・AI道場——を中心に営業活動を組み立ててください。
アウトバウンドで先方に3秒で伝わるように、eapの強みは3つに絞っています。トークの中心はこの3点で構成してください。
戦略コンサルは戦略しか描かない。実行代行は文脈を持たない。eapは、戦略・マーケ実行・コード実装まで同じチームでやり切る。複数のベンダーを束ねる工数も、伝言ゲームのロスもない。
「ずっと隣にいる」コンサルは、依存を生む。eapは「あなたのチームが自走できる状態」をゴールに置く。長くいることが価値ではなく、短く深く、必要な仕組みを残して撤退する設計。
事業の「仕組み化」に必要なのは1領域だけではない。eapはマーケから組織コーチング、AI開発、業務システム、採用まで横断する。経営者が複数業者と話す時間を、まるごと圧縮する。
事業の現場で実際に手を動かす中核メンバー。CEO・CTO・AI顧問の3名を中心に、各領域の専門メンバーが伴走します。
大学卒業後、株式会社BANKに新卒第1号社員として入社、新規事業PMを担当。セーフィー株式会社にてマーケティング戦略を立案・実行。2021年Deltan株式会社にCOOとして参画し、業界初の歯科技工受発注プラットフォームを立ち上げ・グロース、通期黒字化に貢献。2024年3月にeapを設立、2025年12月にラフノート株式会社を承継。
日本工学院専門学校卒業後、有限会社マイニングリサーチで金融系アプリ・インフラ構築に従事。株式会社ネクスティスでは創業から参画し副社長として受託開発事業を牽引。ACCESSPORT創業初期から参画、動画検索・SNS・Webゲーム等多数のサービス立ち上げに従事。2021年ルトム合同会社設立。Ruby on Rails 20年以上の経験。
東京大学および東京大学大学院修了後、ヤフー株式会社にて検索領域のナレッジパネル開発、位置情報データを活用した研究開発・論文執筆に従事。バンク株式会社およびGO株式会社にてデータサイエンティストとして、機械学習モデル構築・AIアルゴリズム開発・需要予測モデル等をリード。
マーケティング実行・AI実装・LP制作・カスタマーサクセス・組織コーチング・採用支援など、各専門領域でハンズオン実行を担う中核メンバー。すべての案件で「最後まで一緒に手を動かす」体制を構築。
EC・LPガス・SS・歯科・人材・スクール・小売・自動車関連・SaaSなど、多様な業種の経営者と並走しています。





























アウトバウンドは「誰に当てるか」で7割が決まります。当初仮置きしているターゲット像と、明確にNGとする企業像を共有します。明日の打ち合わせで一緒に詰めましょう。
単発のアポ獲得ではなく、3ヶ月かけて「再現性ある営業チャネル」を作るための設計です。各月のゴールと取得するデータを明示します。
一定量のアプローチを当て、反応データを取得。受付突破率・担当者接続率・アポ率・NG理由を蓄積。商談品質を黒崎側でフィードバック。
1ヶ月目データをもとにリスト・スクリプトを改善。ターゲット絞り込み、刺さる訴求の磨き込み、商談化率向上、受注見込みの精度向上。
アポCPAを合わせにいく。受注につながりやすい商談条件を明確化。継続判断に必要なデータを整理。スケール可能性を見にいく。
eapの戦略・実行を、技術で支えるグループ会社。2025年12月に承継。20年以上のRuby on Rails開発を軸に、AIまでカバーするエンジニアリング・パートナー。
ラフノート株式会社は、2007年設立の受託開発会社。AI開発、業務DX・自動化、既存システム刷新、インフラ・基盤構築をパートナー型で提供。eapの戦略レイヤーと、ラフノートの開発レイヤーが連動することで、「戦略から実装まで一気通貫」が成立します。
ラフノート LPを見る ↗本資料の 02 / 03 / 06 を中心に、ターゲット業界の仮置きと「最初の100社」のリスト方針を一緒に決めていきましょう。SlackチャンネルC0B3Y47MUMDでも並行して進めます。